Smart&Enthusiasm

Kagoshima Insight Inc.

労働者派遣事業許可証が交付されました

2015年9月30日施行の改正派遣法により、
特定労働者派遣事業(届出制)と一般労働者派遣事業(許可制)の区分が廃止され、
すべての労働者派遣事業が許可制となりました。

弊社では、一般労働者派遣事業の申請を行い、
2019年7月1日付で厚生労働省より労働者派遣事業の許可を取得しました。
弊社は今後、専門的な技術が期待される労働者派遣の分野で幅広く事業の拡大を進めます。

今後も労働者派遣事業の適正な運営の確保と、派遣労働者の保護に取り組み、
高度な技術と上質な人材を提供できるよう、取り組んで参ります。

2019年7月1日

株式会社 鹿児島インサイト
代表取締役 長谷川 光洋

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最新情報

経営理念

鹿児島のIT産業の拡大とIT技術者の育成に貢献する

社員の幸せを実現するとともに顧客の利益を最大化する

Smart & Enthusiasm.

株式会社 鹿児島インサイト

スマートに、熱意を持って。
仕事は大変なものです。楽な仕事なんて、なかなかありません。
そんな大変な仕事だけど、どうせやるならスマートに仕事したい。
“スマート”には、洗練されていてオシャレでという意味もありますが、
賢く利口に効率的にという意味もあります。
仕事をするなら、スタイリッシュに賢く効率的に仕事したい。

与えられた仕事に感謝しつつ、その仕事に熱意を持って取り組めば、
自分の仕事に面白味や、やりがいも見いだせるのではないでしょうか。

スマートに、熱意を持って。
仕事は大変なものです。楽な仕事なんて、なかなかありません。 そんな大変な仕事だけど、どうせやるならスマートに仕事したい。
“スマート”には、洗練されていてオシャレでという意味もありますが、 賢く利口に効率的にという意味もあります。
仕事をするなら、スタイリッシュに賢く効率的に仕事したい。

与えられた仕事に感謝しつつ、その仕事に熱意を持って取り組めば、 自分の仕事に面白味や、やりがいも見いだせるのではないでしょうか。

Not Passion, but Enthusiasm.

株式会社 鹿児島インサイト

鹿児島インサイトが考えるEnthusiasmとPassionには、大きな違いがあります。
Passionは、自然と湧き上がる情熱。
一方、Enthusiasmは、自分の内に秘めた熱い想いのようなものと捉えています。
鹿児島インサイトでは、自然と湧き上がる情熱よりも、内に秘めた熱い想いを持って、
仕事をスマートにこなしたいと考えています。

鹿児島インサイトが考えるEnthusiasmとPassionには、大きな違いがあります。
Passionは、自然と湧き上がる情熱。 一方、Enthusiasmは、自分の内に秘めた熱い想いのようなものと捉えています。
鹿児島インサイトでは、自然と湧き上がる情熱よりも、内に秘めた熱い想いを持って、 仕事をスマートにこなしたいと考えています。

The Choice of a New Generation.

株式会社 鹿児島インサイト

新たな世代のビジネスマン、そして新たな世代の学生達から、仕事のパートナーとして、
また、働いてみたい場所として、鹿児島インサイトが選ばれるように。
スマートに、そして熱意をもって仕事に取り組んでいます。

新たな世代のビジネスマン、そして新たな世代の学生達から、仕事のパートナーとして、 また、働いてみたい場所として、鹿児島インサイトが選ばれるように。
スマートに、そして熱意をもって仕事に取り組んでいます。

Insight.

株式会社 鹿児島インサイト

“インサイト”には、“洞察”という意味があります。
洞察とは、「物事の本質を見通すこと、見抜くこと」です。
洞察と似た言葉の“観察”が、見えるまま、見たままに物事を捉えることに対して、
洞察には、見えるもの、見たものの「本質をより深く探ること」が求められます。

我々の仕事で考えます。

お客様のご要望を表面的に捉えていては、使えない、使いにくいシステムを
作ってしまう可能性が高くなります。システムだけではありません。
回らない運用、守られない規定…
せっかく創りだしたものが、物事の本質を捉えておらず、
このような結果を招く例はたくさんあります。

「お客様が本質的に何を求めているのかを、
洞察力を持って探り、分析し、考え、そして提案する」

鹿児島インサイトは、日本のソフトウェア開発企業、
日本のITソリューションカンパニーとして、洞察力を備えた技術者集団を目指しています。
遡ること150年、この鹿児島から維新が起きたように、
鹿児島インサイトから新たな維新を起こせるよう、役員社員一丸となって邁進します。

“インサイト”には、“洞察”という意味があります。
洞察とは、「物事の本質を見通すこと、見抜くこと」です。
洞察と似た言葉の“観察”が、見えるまま、見たままに物事を捉えることに対して、 洞察には、見えるもの、見たものの「本質をより深く探ること」が求められます。

我々の仕事で考えます。

お客様のご要望を表面的に捉えていては、使えない、使いにくいシステムを 作ってしまう可能性が高くなります。システムだけではありません。
回らない運用、守られない規定…
せっかく創りだしたものが、物事の本質を捉えておらず、 このような結果を招く例はたくさんあります。

「お客様が本質的に何を求めているのかを、 洞察力を持って探り、分析し、考え、そして提案する」

鹿児島インサイトは、日本のソフトウェア開発企業、 日本のITソリューションカンパニーとして、洞察力を備えた技術者集団を目指しています。
遡ること150年、この鹿児島から維新が起きたように、 鹿児島インサイトから新たな維新を起こせるよう、役員社員一丸となって邁進します。