Smart & Enthusiasm

Kagoshima Insight Inc.

第二期を迎えてのご挨拶

平素より、格別のご高配を賜りまして、誠に有り難う御座います。

弊社、株式会社鹿児島インサイトは、
お陰様で設立第一期を無事に終え、
2月より第二期を迎えることが出来ました。
これもひとえに、皆さまからの多大なるご支援あってのことと、
役員ならびに従業員一同、厚く御礼申し上げます。

第二期では、創業期で築き上げた土台をさらに強固なものにしながら、
新たなビジネスにもチャレンジしていく所存ですので、
今後とも、どうぞよろしくお願いします。

2019年2月1日

株式会社 鹿児島インサイト
代表取締役 長谷川 光洋、従業員一同

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最新情報

経営理念

鹿児島のIT産業の拡大とIT技術者の育成に貢献する

社員の幸せを実現するとともに顧客の利益を最大化する

Smart & Enthusiasm.

株式会社 鹿児島インサイト

スマートに、熱意を持って。
仕事は大変なものです。楽な仕事なんて、なかなかありません。
そんな大変な仕事だけど、どうせやるならスマートに仕事したい。
“スマート”には、洗練されていてオシャレでという意味もありますが、
賢く利口に効率的にという意味もあります。
仕事をするなら、スタイリッシュに賢く効率的に仕事したい。

与えられた仕事に感謝しつつ、その仕事に熱意を持って取り組めば、
自分の仕事に面白味や、やりがいも見いだせるのではないでしょうか。

スマートに、熱意を持って。
仕事は大変なものです。楽な仕事なんて、なかなかありません。 そんな大変な仕事だけど、どうせやるならスマートに仕事したい。
“スマート”には、洗練されていてオシャレでという意味もありますが、 賢く利口に効率的にという意味もあります。
仕事をするなら、スタイリッシュに賢く効率的に仕事したい。

与えられた仕事に感謝しつつ、その仕事に熱意を持って取り組めば、 自分の仕事に面白味や、やりがいも見いだせるのではないでしょうか。

Not Passion, but Enthusiasm.

株式会社 鹿児島インサイト

鹿児島インサイトが考えるEnthusiasmとPassionには、大きな違いがあります。
Passionは、自然と湧き上がる情熱。
一方、Enthusiasmは、自分の内に秘めた熱い想いのようなものと捉えています。
鹿児島インサイトでは、自然と湧き上がる情熱よりも、内に秘めた熱い想いを持って、
仕事をスマートにこなしたいと考えています。

鹿児島インサイトが考えるEnthusiasmとPassionには、大きな違いがあります。
Passionは、自然と湧き上がる情熱。 一方、Enthusiasmは、自分の内に秘めた熱い想いのようなものと捉えています。
鹿児島インサイトでは、自然と湧き上がる情熱よりも、内に秘めた熱い想いを持って、 仕事をスマートにこなしたいと考えています。

The Choice of a New Generation.

株式会社 鹿児島インサイト

新たな世代のビジネスマン、そして新たな世代の学生達から、仕事のパートナーとして、
また、働いてみたい場所として、鹿児島インサイトが選ばれるように。
スマートに、そして熱意をもって仕事に取り組んでいます。

新たな世代のビジネスマン、そして新たな世代の学生達から、仕事のパートナーとして、 また、働いてみたい場所として、鹿児島インサイトが選ばれるように。
スマートに、そして熱意をもって仕事に取り組んでいます。

Insight.

株式会社 鹿児島インサイト

“インサイト”には、“洞察”という意味があります。
洞察とは、「物事の本質を見通すこと、見抜くこと」です。
洞察と似た言葉の“観察”が、見えるまま、見たままに物事を捉えることに対して、
洞察には、見えるもの、見たものの「本質をより深く探ること」が求められます。

我々の仕事で考えます。

お客様のご要望を表面的に捉えていては、使えない、使いにくいシステムを
作ってしまう可能性が高くなります。システムだけではありません。
回らない運用、守られない規定…
せっかく創りだしたものが、物事の本質を捉えておらず、
このような結果を招く例はたくさんあります。

「お客様が本質的に何を求めているのかを、
洞察力を持って探り、分析し、考え、そして提案する」

鹿児島インサイトは、日本のソフトウェア開発企業、
日本のITソリューションカンパニーとして、洞察力を備えた技術者集団を目指しています。
遡ること150年、この鹿児島から維新が起きたように、
鹿児島インサイトから新たな維新を起こせるよう、役員社員一丸となって邁進します。

“インサイト”には、“洞察”という意味があります。
洞察とは、「物事の本質を見通すこと、見抜くこと」です。
洞察と似た言葉の“観察”が、見えるまま、見たままに物事を捉えることに対して、 洞察には、見えるもの、見たものの「本質をより深く探ること」が求められます。

我々の仕事で考えます。

お客様のご要望を表面的に捉えていては、使えない、使いにくいシステムを 作ってしまう可能性が高くなります。システムだけではありません。
回らない運用、守られない規定…
せっかく創りだしたものが、物事の本質を捉えておらず、 このような結果を招く例はたくさんあります。

「お客様が本質的に何を求めているのかを、 洞察力を持って探り、分析し、考え、そして提案する」

鹿児島インサイトは、日本のソフトウェア開発企業、 日本のITソリューションカンパニーとして、洞察力を備えた技術者集団を目指しています。
遡ること150年、この鹿児島から維新が起きたように、 鹿児島インサイトから新たな維新を起こせるよう、役員社員一丸となって邁進します。